鶴見酒造 大吟醸山荘

愛知県津島市の酒造のお酒。
飲んでみると、きれいなお酒ですね。
酸味とか渋みもほぼなし。
するすると飲める。
これは料理を選びません。

愛知県津島市の酒造のお酒。
飲んでみると、きれいなお酒ですね。
酸味とか渋みもほぼなし。
するすると飲める。
これは料理を選びません。

新潟みやげにいただいた、お酒のミニチュア瓶。
お高いお酒もこの量ならなんとか買えるお値段・・・みたい。
飲んでみると、キレのいいお酒。
だけど、あとから米の甘みがじわじわと・・・
さすが、おいしい!
もっと飲みたくなります。

昨年末リニューアルしたプレモル。
おや、缶が全体的に青い!
注いでみると、フツーの黄金色。
飲んでみると、正直そう変わったかはわからず・・・
昔々よりは軽くなってるのかなあという気はしたけれど・・・
でもしっかり苦みは残るビールなのでよし。
(2より続き)

ハーブの丘にもコキアがあるというので行ってみる。

こちらも同じく色づき始め。

昭和100年なんですね。

ダリアが少し咲き始めていた。
ぐるっと一周して、こもれびの里へ。

はす。

ヒガンバナは、終盤。

稲は収穫間近だろうか。

収穫済みのもある。

ちょうど、旧石井家住宅で十五夜の展示があった。

芋、栗、柿、お酒、お団子。

なかのま。

おくのま。

遠くから写真を撮るとヒガンバナもキレイに見えますね。

最後にまたレモンブライトを見て終了。
また季節をかえて行きたいな。
(完)
(1より続き)

これは相合傘かな。

コスモスの向こうにちらっと見える黄色いドア。

パークトレイン。5種類くらいあったかなあ。
みんなの原っぱにやってきた。2年前に来たときは10月だったので、このあたりのコスモスが満開だったっけ。今回はまだまだ。

人工芝でできた犬と黄色いドア。

鏡のはいったドアもあった。

コスモスはまだほとんど咲いていないけれど、赤ソバの花は咲いていた。

秋のブーケガーデン。

ジニアなど。

ケイトウ。白そば。

小さなひまわり、ジニア。

センニチコウ。

青いドアの向こうのコキア。

ここにも犬がいました。

コキアは色づき始めといったところ。

窓からの風景。

コリウス。
(3へ続く)
シルバーウィーク最終日。2年ぶりに昭和記念公園へ。
曇りの予報だったが、あるきはじめてほどなく雨が降ってきた。でも涼しかったので、快適なお散歩となりました。
砂川口の駐車場にとめて入場。

はいってすぐのところのイロハモミジが部分的に色づき始めている。

こもれびの池のヒガンバナは白が中心。見頃はちょっとすぎたかな。

アメンボが大量発生!

中には黄色のヒガンバナも。

このあたりはまだまだ見頃。

こもれびの池はモネの庭っぽい感じですね。

ナツメの実。

すすき。

花の丘にやってきた。

このあたりはキバナコスモスのオレンジが咲いている。

レモンブライト。

ほぼ満開。

一面に広がる。

まじりあう箇所も。
(2へ続く)
SOMPO美術館に行ったあとの昼食。
最近、この美術館の時はセンタービールに行くことが多い。休日はそれほど混んでいないので・・・
今回はつけ麺のお店にて。
食券機で買うと自動的にオーダーが入り、あいている席に着席。番号で呼ばれて取りに行くシステム。

ワタクシが頼んだのはつけめん(小盛)。同居人は普通盛。
具は、チャーシュー、なると、ねぎ、のり、メンマ。メンマ、細いですね。
そのままでもおいしいのだけど、粗挽き梅、七味黒、ゆず粉を麺の上に少しずつかけて楽しむべしとあったので、まずゆず粉。香りよし。でも意外にも梅があう!
スープ割もセルフで。これは確かにゆず粉がいいかも。
創業つけめんというのが気になります・・・
東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル B1F
art-22【アルベール・マルケ展】 SOMPO美術館

実に日本では35年ぶりというマルケの回顧展に行って参りました。
1 形成期:フォーヴィスムの渦中で
自画像からスタート。
親友となったマティスとともにフォーヴィズムの画家として注目されたマルケ。

マティスの作品にもある「裸婦、通称フォーヴの裸婦」などは確かにフォーヴィズムっぽい感じではある。が、その後の作品はいわゆるフォーヴィズム的な要素は少ない。
とはいえ、「ノートル=ダム大聖堂、日没」などはカラーが結構ビビッドだ。

ル・アーヴルを描いた作品もきれいな色が重なる。
ノートル=ダムを多く描いているのだが、後ろから描くというのはおもしろい
2 水辺の変奏:旅する画家
マルケのパリを描いた作品は、灰色が基調。雪や霧、曇りの風景が好きなんだろうか。落ち着いた感じがよい。
一方、郊外の海辺や川辺を描いた作品の青が美しいこと。うってかわって明るい絵である。

特に「ル・ピラ」の青、なんてきれいなんだろう。

ナポリは山の描き方がいい。吉田博を連想させる。
3 アルジェに恋して
妻との出会いもあったアルジェ、亡くなるまで何度となく訪れている。
これまた海辺をよく描いているけれど、海の色は違いますね。濃い色で描いた作品が多い印象。

その中で淡い海の色がきれいなのが「ラ・グレットの窓」。お花もあざやか。窓といえば「バルコニー、または縞模様の日よけ」。とても明るい。
4 晩年:セーヌ、ポン=ヌフ連作

ポン=ヌフの連作。
やはりパリは灰色の世界。
雪の風景、静かで美しい。
5 素描・挿絵本
素描は、ちょっと漫画チック。
ささっと描いた感じだけど、味わいがある。
「幸福な男」や自画像もいいけれど、最後の猫よかったなあ。
展覧会ははじまったばかり。
是非どうぞ。

IKEAで購入したビール。
ラベルがおもしろい!
注いでみると、黄色味が強い色。
飲んでみると、IPAらしくがっつりした苦み。
そして、トロピカルな香りがするのだけれど、甘くはなく、やはり苦みが勝つ。
和食よりは洋食にあいそうなビールです。

サッポロ黒ラベルの派生品。
一瞬黒ラベルとわからない、きれいな色の缶ですねぇ。
注いでみると、やや薄めの色。
飲んでみると、苦みは控えめで、ちょっとだけ甘みも感じる。
通常品よりはちょい軽めかな。
まあ悪くはないです。
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