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2009/01/22

大田垣晴子『ぐう~の音』

本日の本
ぐう~の音
book-2 『ぐう~の音』 大田垣晴子著  文藝春秋

大田垣さんの画文集は大好きで、全部ではないがかなりの確率で買う。こういう画文集って、文庫になると絵がちっちゃくなるので、えいやと単行本の段階で買ってしまうことが多い。
中でも食にまつわるエッセイだったら即買いである。

すっぽん、馬肉、ジビエ、内蔵・・・
あらゆるジャンルにわたって食べまくり!
あくなき好奇心と、旺盛な食欲でいろいろなものに挑戦。お酒もしっかりいただいて、いやはやうらやましい。

おなかがぐう~となること必至の本であります。

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