« 中村江里子『中村江里子のわたし色のパリ』 | トップページ | ミュージアムパス »

2011/07/22

木俣元一・芸術新潮編集部『パリ 中世の美と出会う旅』

本日の本
パリ―中世の美と出会う旅 (とんぼの本)
book-34 『パリ 中世の美と出会う旅』 木俣元一・芸術新潮編集部編 新潮社

まだまだパリ研究中!

中世の芸術に的をしぼったパリ+αのガイドである。
新しい切り口ですね~
パリって案外近代になって発達したところなので、中世というと結構少ないみたいなのだ。

中世美術館、サント・シャペル、ノートル・ダム・・・
なんと!パリにはロマネスク教会は3つしかないらしい。

郊外でいうと、シャルトルの章がとても参考になった。
今回は、是非行ってみたいと思うので・・・
大聖堂のステンドグラスが素敵だと思うのだけど、ふーん、見る順序がフツーのステンドグラスと違うのか・・・
じっくり見学してこよう。

« 中村江里子『中村江里子のわたし色のパリ』 | トップページ | ミュージアムパス »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/65565/52280704

この記事へのトラックバック一覧です: 木俣元一・芸術新潮編集部『パリ 中世の美と出会う旅』:

« 中村江里子『中村江里子のわたし色のパリ』 | トップページ | ミュージアムパス »

twitter

google


  • Google

    WWW
    ブログ内

amzon