オスピス・ド・ボージュ ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー

ボジョレー3本セットの最後はオスピス・ド・ボージュ。
この名前を聞くと連想するのは、オスピス・ド・ボーヌ。
ボージュの方もやはり慈善病院をやっているようで、だからこの名前なんですね。世界最古のワインオークションをやってそこから得た収益で寄付したり病院を経営したり、ということらしい。
注いでみると、やや色は濃いめ。
飲んでみると、わりと渋い味がして一瞬、ヌーボーとはわからないくらい。深みのある味ではないけれど。
ただ、2日たったらひどく味が劣化してしまい、やはり若いワインは置いちゃダメですね。
3本セット、気にいった順に1番目→3番目→2番目ということになりました。
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